CASE STUDIESに、新たな事例紹介を追加しました。

今回追加したのは、**「多様な働き方における社内コミュニケーション活性支援」**の事例です。

本事例では、外資系大手飲食ブランドを対象に、オフィス勤務とリモートワークが混在する環境下で、
社内コミュニケーションをどのように再構築していくかというテーマに伴走した取り組みをご紹介しています。

プロジェクトでは、人事部門を中心としたチームに外部バディとして参画し、
オンライン環境におけるコミュニケーションのあり方を見直しながら、
ガイドラインの策定、交流施策の企画・運用支援、全社向けマニュアル制作などを実施しました。

単なるルールづくりではなく、社員同士が日常の中で自然につながりを感じられる仕組みをどうつくるか。
そんな視点から、組織文化やチームの一体感を支える土台づくりに取り組んだ事例です。

多様な働き方が広がる今、社内コミュニケーションや組織風土づくりに課題を感じている方に、
ぜひご覧いただきたい内容です。

こちらのCASE STUDIESページよりご確認ください。